So-net無料ブログ作成
検索選択
東京 is BURNING ブログトップ
前の5件 | -

SUPER X山 BROS. [東京 is BURNING]

"グフッ”と笑うx山。

ただ、しゃべっていると下らない事にツボにくるので
たまーにイラッと、きたりもする。
ひとりバカ受け。。。えーーーって引くくらいである。

みんなにとけ込んで来たx山。
奴はたまに2週間ほど大型連休を取ったりするので
信頼出来ねー。
玉に傷。

いつもの2週間も過ぎそろそろ3週間も経つだろ?って時に。。。
x山は現れた。
しかし、大分見慣れない格好だ。
ん?
どこが違うだろう?
そうだ!
被っているものが違う!!!
男になった感じ?
ん?
心成しかさらに明るくなったと見受けられる。

xxxじゃないBRAND NEW x山!
新しい武器は。。。いや、防具かw

キャップだぜ!チェケラ☆

思いきった事だ。
無地ベースボールキャップかな。
大分涼しそうになったなぁ。
良い事だ。

それからというものの、休み明けには
違う”キャップ”で出勤するように!
ある意味”おしゃれ”になりつつ。。。

で、俺が辞める寸前まで被っていたのが
『お前はマリオか!』
っちゅうくらいバカでかいキャスケットだった。
かみさんに1000円で買ってもらったらしいw

後記(続きを読む)


復活のx山 [東京 is BURNING]

それから数日後

朝礼には指名しないから!との条件だしで仕事復帰をしたx山であった。
するとなぜだろ?
数日どうしてたんだ?と心配しつつみんなが話かけるようになった。
若干打ち解けてきた感じか。

x山は黙々と仕事をこなしていった。

季節が変わるにつれxxxのボサボサ感も”っぱない”
頭の部分だけ”アンディウォーホール

wohl.jpg

xxxの艶という艶も色褪せてもうすでに別物に変化してるんじゃないかと。
でも不思議な事に頑張って載ってるんだなこれが。

海の側の職場だったから海風も半端ないのだ。
ビュービューとね。
いつxxxが翼をつけて飛んで行くんじゃないかと。。。

御心配無用!その日は必然的にやってきた。

荷物を持ってベルトコンベアを跨ごうとした瞬間に
あってはならないことが。。。

そう、x山がベルトコンベアでひっくり返った。

必至に立ち上がるx山。

そこにあるべきxxxが載ってない状態でだ!

xxxはシラ〜ッとベルトコンベアを流れて。。。
いざ上の階へ昇ろうとしていたところをx山に助け出され
”あるべき所”へ収まったのである。

ふぅ〜

x山という男 [東京 is BURNING]

あの職場を離れて早1ヶ月以上も経った。
流通会社の巨大な支店である。

そこで出会った変人の数は半端なかった。

その中でも一際目を引く男がいた。
名はx山。
あのミドリのマットリングの団体で角刈り白パンツの男と同じ名字。

x山は引っ込み思案であった。
自分に自信が無いのだろう。
朝の朝礼は班長が指名して選ぶんだけどいつも人影に隠れるのだ。
でもやはり目立つのだ。。。
あの不自然な箇所を見れば!!!

一目瞭然のxxx

どこで手に入れたのか?

なぜそれなのか?

あの箇所を見た人間ならば誰でもそう思うはずだ。

x山初登場から一週間経とうとしたその日
x山は朝礼に指名された。
人前に立って大きい声で挨拶出来ずに終わっちまいやがった。

あちゃー。

が、翌日からx山は来なくなった。

『人前に立って挨拶するなんて恥ずかしい。指名されるくらいなら仕事に行きません』
と、営業に返事したそうな。

そこで俺ら全員の意見



「その頭の方が恥ずかしい!」

そう、x山は被り物をしている。
アカラサマにわかる”アレ”をだ。
誰もが振り返るほどの”アレ”
コントで使うような安っぽいボッサボサの”アレ”

”アレ”が、ただ頭に”載っている”

これとはまた違うけどwww

ニオイは大切だ [東京 is BURNING]

昨日、電車に乗っていたらブクロにて隣に座った人が居た。
もうねー、奇麗な人なのよ。。。うんw
ドキドキもんよ。
で、コックリコックリきてるわけさ。
おおーーーーーーー!
肩でも貸してやるぜよ。。。とそっち方面を向いた時に!

プーンと。。。

もークサい。。。奇麗な人なのに。。。クサい。。。
もーガックリである。
奇麗なのに。。。もったいない。
だって風呂に入ってない匂いがするんだ。。。orz
ガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



もーこんな感じw

叫びたくとも叫べない俺の為に吠えやがれ!
クラッシャーの少年面白すぎる。エガちゃんもねw

つーか、俺が髪を洗ってあげたかった。。。。ってエッチかな?
異性の髪に触れるってさぁ、何かいいよなぁって。

嘘のような本当の話 [東京 is BURNING]

某所で書いた物のリメイク
-----------------------------------------------------------------------------------------
昔々、俺のダチときたら原田知世と書いてあったものを
「はらだちよちゃん、かぁ〜い〜♪」ときたもんだ。
『ば〜か、はらだともよだろ?』と、俺。
そんな原田知世のヒット曲でもある今日のお題。

二つあった。

まず一つ目。

休憩室に入ると俺らとはまた別の業者Aグループがわんさか休憩してた。
ま、こういう時もあるさとしばしモクーっと。

そのAグループのうっさい奴が大声で話すもんだから
しばらく聞いていると。。。
一人の元バイト君の話しだ。
何やらその元バイト君S。
21時間かけて会社まで歩いてきたという。

とんでもねー。
こんな発達した世の中であってたまるか!!!!
あまりに面白かったので再び聞いていた。

するとその"S"君が休憩室に登場。

休憩室はやんややんやの嵐w

"S"君は八王子に住んでて、この職場のある東雲へ通っていたのだ。
でも八王子。。。。って遠すぎじゃ。。。
交通費かかりまくりじゃん。
そういえば毎日いたなぁ。。。ってここに住んでたんかい?
どうやら"S"君週末だけ家に帰っていたらしい。
せっかく40万ほど貯金も出来たそうなのだが
あまりに家に帰らない子供を心配するあまり
親がその貯金を使えないようにして家から一歩も出してもらえず終い。
軽く軟禁状態だね。
そのために職場を辞めたと。。。

で、その"S"君。。。律儀に職場のロッカーの私物をとりに
わざわざ親の目を盗んで真夜中に家を出たんだけど
金も親に取られているため無一文で歩き出したと。

俺にゃー出来ねーw
ましてや八王子から歩くなんて。。。
しかも喰うもの喰わずって。

で、休憩室でみんなが騒いでいたのは
そんな可哀想な"S"君の為にカンパしてたのだ。
電車賃と朝飯代にはなっただろうか。
"S"君はカンパしてくれたみんなに深々とお礼を言ってた。

「ありがとうございます」

と、まぁ不思議な驚き話しもあったのが一つ目。

二つ目。

職場の同僚が休憩室で見た事を。

男数人が何やらおぱ〜いの話しをしてたのだ。

「俺無茶苦茶巨乳が好きだなぁ」
ってもー唸るほどだったらしいのだが。。。
ふと隣に座っていた女のバイトが!!!!!
事もあろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜に
上着を捲って

『私って結構巨乳でしょ☆』って。

乳丸出し!!!

つーか、そこまでするほど飢えているのか?
それともただの馬鹿なのか?
世の中わからんちんちんw

あ、俺?巨乳じゃ無い方が良いでアルヨー☆
うん♪
前の5件 | - 東京 is BURNING ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。